40年の実績が証明する
本物の医療アートメイク

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アーティスト紹介

三宅 美帆子

DIRECTOR

BMC Clinic 理事
PGC Schools チーフインストラクター
アートメイク歴34年以上
延べ症例数3万件超

数多くのクリニックの立ち上げ・医療機関への技術監修・講師・後進の育成にも尽力して参りました。骨格・筋肉の動き・年齢変化を見越した「数年後も美しいアートメイク」を心がけ、その方の美しさを最大限に引き出したいと思っております。美容アートメイクのみならず、パラメディカルも得意とし、経験とアップデートされたアートメイクの提供を目指しています。

西村 宏美

TOP ARTIST

●ACJ 2022 リップ部門 グランプリ受賞
●ACJ 2023 LIP総合審査員賞 受賞
●PMU世界選手権2025 マシンパウダー眉部門 グランプリ

今までは、NICU、美容皮膚科の看護師として働いておりました。私自身がもともと眉がまばらで薄いのと唇の血色が悪く、せっかくメイクをしてもすぐに落ちてしまうことに悩んでおりました。そんな時にアートメイクのことを知り、そのナチュラルな美しさとコンプレックスを自信に変えることができる技術に感動しアートメイクの道を志しました。
これからも技術を磨き、丁寧なヒアリングを心がけることで「もっと綺麗になりたい」という思いを一緒に叶えていくお手伝いができたらと思います。

坂本 絢

TOP ARTIST

●ACJ 2023 リップ部門 グランプリ受賞
●ACJ 2024 リップ部門 グランプリ受賞
●BROWISTA JAPAN 2025 リップ部門 入賞
●ACJ 2025 眉(毛並み)部門 第3位

総合病院8年勤務後、美容医療業界5年を経て、自分自身の技術でお客様に喜びを提供できるアートメイクアーティストを志しました。一度入れたらしばらく消えることのないアートメイクだからこそ、大事なお身体を任せていただけることに感謝と責任感を持ち、技術の向上に努めてまいります。
また、美容ナースとしての経験を活かし、その人が本来持つ「美しさ」を最大限引き出せるような、丁寧なカウンセリングやレーザー施術をしていきたいと思います。

BMCが選ばれる理由

技術力

海外のアートメイク研修などに定期的に参加。常に最新の技術を取り入れながら、毛量やなりたいイメージに合った最適な技法をご提案。

デザイン力

アートメイクの大事な要素であるデザイン。黄金比を元に骨格、筋肉、全体のバランスをなりたいイメージに合わせ作り上げていきます。

安全性

アートメイクで使用する製品は安全基準をクリアしたハイグレードな製品を、積極的に使用します。お客さまの肌を見極め、ベストな色素を選別いたします。

医療の専門性

BMC CLINIC南青山では、アートメイクに精通した医師により術前診察、痛みの緩和、術後のケア、アートメイク除去なども行いますので
安心してお受けいただけます。

アートメイクとは?

アートメイクは、皮膚の浅い部分に色素を入れる医療行為です。人の肌は表皮、真皮、皮下組織の3層で構成されています。アートメイクは皮膚の中間層である真皮に針を刺し、色素を入れるのに対し、タトゥーは皮膚の最も深い層である皮下組織に色素を入れます。表皮は約28日で新しい皮膚に生まれ変わる(ターンオーバー)ため、表皮に入った色素はほとんど残りません。

このため、アートメイクの直後は濃く鮮やかな色調でも、1ヵ月ほど経つと色味が落ち着き、自然に馴染みます。真皮に入った色素は基底層の深部にあり、ターンオーバーの影響を受けないため長期間留まります。ただし、真皮にはマクロファージという貪食細胞(掃除屋)やリンパ管という下水道の役割を持つ構造があるため、少しずつ色素が洗い流され、数年で色味が薄くなります。